ルイボスオイルって何?きれいな肌になりたい!

      2017/05/02

ルイボスティーで作ったオイル

初めて聞く方もおられると思います。世界初です♪

ルイボスエキスの偉大さ・・・知って欲しいのです♪

もう スーパールイボスティーを15年販売してきました。SODという活性酸素分解酵素(スーパーオキシドディスムターゼ)を含むといわれている第一等級茶葉のルイボス茶です。

そのルイボスを使ってオイルを作っては、どうか?

それが始まりでした。

ルイボスの良さとは?

あちこちでルイボスの名前が出るようになってもう36年目。

日本に始めてルイボスを輸入した日本ルイボスティー本社とのご縁でそのよさにほれ込んでしまった私。今から16年前のことです。

そのルイボスのすばらしい抗酸化力をオイルに混ぜることで皮膚のトラブルに役立つのではないか?それを考えて作りました。

特に肌トラブルの究極 アトピーの方には使って頂きたいと思います。ルイボスは、飲むだけでも肌がきれいになりますが、外からの保湿をすればより簡単に皮膚の改善が出来るのではないかと考えています。

実際に体験者が絶賛されています。

お茶を飲むのは、どうも面倒だという方、沸かすのが面倒だと思う方(スーパールイボスティーは、25分以上沸かして飲んで頂くほど体によいです。)

ぜひ、ルイボスエキス入りのオイルを実感して頂きたいです。

アーユルベーダー方式で作られたオイル

アトピーになるとほんとに毎日かゆみやひりひりした刺激でとてもつらいです。

私も体験したことがあるから良くわかります。

 アトピーというのは、皮膚のバリア機能が壊れています。

それを修復するのに本来は、中から細胞をもとに戻さないといけない。

それも本気でやらないと、一時的に良くなっても根本的には改善しません。大変なことです。でも人間の体は、元にもどる力がちゃんとあるからあきらめないで続けて欲しいです。

皮膚の真皮層までは、外からは何を塗っても届かないわけです。

しかし、その中で比較的に皮膚の奥まで届きやすいのがオイル・・・。

皮膚の構造を見ると良くわかりますね

内科女医のケイ子先生
化粧水やコラーゲンなどの良い成分をいくら塗っても皮膚に入るのには、限界があるんですのよ♪
内科女医のケイ子先生
皮膚は、危険なものを中に入れないように一生懸命ガードしているからなんです。
ドラッグストア勤務のミカちゃん
友人がアトピーでステロイド剤を塗っているけど大丈夫なのかなぁ~
内科女医のケイ子先生
ステロイドは、副腎皮質ホルモンといって皮膚から入るように作られているんですが、皮膚が勘違いして皮膚の奥までいれちゃうんですよ。
勤続20年OLのおつぼねさん
それで後でびっくりして副作用がでてえらい事になってしまうらしい~~ (泣)

 

インドのアーユルベーダという健康法は、オイルにハーブや薬草を混ぜて体に浸透させて体の奥まで届けるというもの。体調に合わせてハーブや薬草を替えたり調合したりします。

体の不調まで改善するというこのオイルは、すでに数千年の歴史があるようです。

ハーブや薬草の成分がオイルを通して体に浸透させる・・・

毎日オイルを体にマッサージして健康管理をするそうですよ。

このオイルは、手作りでアーユルベーダの方式で作られています。

だから世界初です。どこにもありません。

少しでも肌トラブルをかかえている方に使って頂きたいと思っています。

ひりひり、ぴりぴり、毎日のかゆみに悩まされている方、シミ、シワ、たるみに悩む方

刺激もなく伸びも良いのでぜひ知って欲しいです。

 

▼ルイボスオイル

http://www.nature-rooibos.jp/SHOP/RO-1.html

 

 

 

 

 

 

 

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